年賀状

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2017年

2017年に初めて制作した年賀状。前年の流行語をこれでもかと盛り込んだ文章が添えられている。

なお、この年は喪中だったため、「※これは年賀状ではありません。」との注意書きを添え、寒中見舞いの体にしている。

「ペイント」での制作。黒塗り部分は個人情報。

2018年

2018年の年賀状は、サイバー風の背景に換字式暗号を記したものとなっている。

「ペイント」で制作し、フォントもデジタルチックなものを使用している。

2019年

2019年は改元の年ということで、平成の印象的な写真を並べ、「Let’s go! To a new future」の文字が記された年賀状を制作した。

制作ソフトは3年連続で「ペイント」。

2020年

まだコロナが噂程度だった2020年初の年賀状は、オリンピックを意識してマスコットキャラクターであるミライトワとソメイティのカラーリングを採用。4年目にして初の縦型年賀状となった。

最後の2行は完全に内輪ネタである。「ペイント」で制作したものと思われる。

2021年

2021年は前年までと打って変わってお洒落で落ち着いたデザインとなった。

3月に控えた中学校卒業を意識して、自分のクラスの窓際の写真を採用。

制作ソフトは5年目にして初めて「PowerPoint」を使用。

2022年

2022年は夜空をイメージしたシンプルなデザイン。

この年は郵送のほとんどをやめ、多くをInstagramのDMでの送付に留めた。

この年は初めて制作に「illustrator」を使用。なお、時代の変化に伴いこの年をもって年賀状の制作を取りやめ、2023年以降は先方から受け取った場合のみ既存デザインのもので返信している。